2015年02月23日
あま美クイズ(350)
<問題> 瀬戸内町の町章は瀬戸内町の瀬の字をひらがなの「せ」で表しているがこの町章ができたのはいつか?
① 昭和31年9月
② 昭和32年9月
③ 昭和33年9月

<正解> ② 昭和32年9月
昭和32年9月瀬戸内町の合併1周年を記念して公募判定し、瀬戸内町の瀬の字をひらがなの「せ」で表し、弧の大きい部分が本島側、小さい部分が加計呂麻島にあたる。
中央の横線は、両方がぴっちりと組んでいることを表し、マーク全体を環で表したのは「和」と団結を表すもので、環の上下空間は瀬戸内町が誇る風光明媚な大島海峡を表し、各鋭角は町民の固い意志と飛躍を表している。
(瀬戸内町教育委員会発行 「せとうち 子ども検定」より)

① 昭和31年9月
② 昭和32年9月
③ 昭和33年9月

<正解> ② 昭和32年9月
昭和32年9月瀬戸内町の合併1周年を記念して公募判定し、瀬戸内町の瀬の字をひらがなの「せ」で表し、弧の大きい部分が本島側、小さい部分が加計呂麻島にあたる。
中央の横線は、両方がぴっちりと組んでいることを表し、マーク全体を環で表したのは「和」と団結を表すもので、環の上下空間は瀬戸内町が誇る風光明媚な大島海峡を表し、各鋭角は町民の固い意志と飛躍を表している。
(瀬戸内町教育委員会発行 「せとうち 子ども検定」より)
